東亜酒造さんの羽生蒸溜所見学させていただきました~
設備の撮影は禁止とのことでした
セカンドリリース(?)のラルガメンテが結構シェリーの美味しい部分を巧く出してて美味しかった~
3年のファーストフィルのバーボン樽も余韻は少し短めで、甘くて充分美味しい
羽生蒸溜所はワンバッチ1トンでクラフト感ある作り
ポットスチルは粗留(初留)、再留ともいわゆるランタンタイプでラインアームは緩やか下向きで粗留釜の方が太く、再留釜は細め
昔の設計図を元に、同じ三宅製作所が作成しているようで、復活がテーマらしい
モルトの粉砕比率はいわゆる黄金比率
って感じでした~



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投稿を表示見学お疲れ様でした😊
実際に設備を目にして生産者の想いや背景を知ると一杯の重みが変わりますね✨