6月に入り、少しずつ夏を感じる日が増えてきましたね。
梅雨時のジメジメとした気分をリフレッシュし、 本格的な夏を最高に楽しむ準備、できていますか?
そんな時期に欠かせないのが、 キリッと冷えたスパークリングワイン!
でも、実は「泡」にはその造り方 (製法)によって、 泡の質感や味わいの深みに大きな違いがあるんです。
今回は、知識を深めることで今日の一杯がもっと美味しくなる
「製法別・夏のおすすめ4選」
をご紹介します!

カーボネーション方式=炭酸ガス注入
この夏飲みたい
シュワシュワ微発泡
摘みたてブドウの瑞々しさを、炭酸ガスを注入することで、
そのままシュワシュワの泡に閉じ込めました。
ブドウ本来のピュアな味わいが炭酸とともに口いっぱいに広がります。


シャルマ方式=タンク二次発酵
フレッシュでハイコスパな
シャルマ方式
ブドウのフルーティさがダイレクトに届くので、
お風呂上がりやバーベキューなど、 キンキンに冷やしてカジュアルに楽しみたい時に最高!


シャンパーニュ方式=瓶内二次発酵
究極の贅沢シャンパーニュ方式
ボトルの中で時間をかけて泡を発生させる
二次発酵は、きめ細かな泡が長持ちするので、 記念日やご褒美ディナーなど、
時間をかけて優雅に過ごしたい時にぴったり!


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投稿を表示ワインについて少しだけ詳しくなれた気がしました。
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投稿を表示泡はブランドブランが好きです。